http://www.gamersnest.com/
全11回連載のうちのまだ2回だが、うなずける部分は多いかな、と。
これからもちと更新を追ってみようかと。
で、ウチがこういう話をするときに言ったり頭に浮かんだりするフレーズは、
「他と同じようにするからこーなる」
の一言に尽きる。
そもそもDDRは他の音ゲーとは確実に異質なものであることは言うまでもない事実。
足だけを使い、体全体が動く音ゲーは他にはないし。
だからこそEDITだったりパフォーマンスだったりといった別方向への遊び方が進んだと思うのだが
そこにスポットライトが当たらず(というか当てず)、他の音ゲーと同じように高難度ハイスコア至上主義化したのが
今の現状じゃないかなー、と思うわけです。
コレもよく言うが、「DDR程ハイスコアを出している様が異様だと一目で分かるゲームは無い」のも事実かと。
難易度を上げる方向に進歩させるべきゲームじゃない気がするんだけどねー。
…こういうこと言う前に連休中にEDIT作ろう、そうしよう。
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5/6追記。
DDRと他の音ゲーとの印象で思うこと:ボス曲との対峙について
他の音ゲー:己の技術を向上させてクリアする。
DDR:身体能力を活かし力で強引にねじ伏せる。
あくまで印象ね、印象。















昔は他に選択できる要素があったのに、それが切り捨てられたのが今の結果かなあと。