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今回は難易度論。
図々しくも引用して書いてみる。脳からそのまま垂れ流すので時間経ったら書き換えたり消したりするかも。
『ユーザーがEXPERT(HEAVY)しか見なくなった世界』 文字通りだが・・・・・ 今のIIDXでも「Anotherつまらない譜面だね」と言う人を沢山見る。 Hyperは?Normalは?と彼らの選曲画面で見ると「やった形跡が無い」人を見る。
自分もそうなってしまったことに気づかされる。
なんというか、MANIACやHEAVYを踏もうと躍起になってAnotherやStandardをすっ飛ばしてた
感覚のまま今もやってるのが原因だろう、多分。
だからこそStandard譜面を・・・やる「必要」はないかもだが、「価値」はあると思う。
『踏んでいて気持ちよくない譜面』 音にしか合わせていない譜面。 さて、それはDDRの可能性を如何しているのだろう。 「音に合わせて踏む」DDRの基本概念はそこにあるが、 それはあくまで「気持ちが良い音に合わせる事」が前提条件だ。 supernovaはそういう譜面が少なかったと思う。無かったとは言わない。 相方が「この曲期待してたー」といって喜んでやった曲が、 あからさまに良く解らない16分等が入っていて終わった後ガッカリしていた。 しかも音に・・・って今の部分音あったか?という。
激しく同意した文章。
前にも書いた
SuperNOVA以降の収録曲に見られる顕著な傾向だと思う。
今までのEXPERTでも、かといってCHALLENGE譜面でもない譜面。
悪い言い方をすると、細かい音の刻みを16分で埋めて、重低音部分に同時踏みを埋め込みはいオシマイ、といった感じ。
その反面でみょうちくりんな間が空いたりして、詰まってる譜面より踏みづらい譜面もちょくちょく見られる。
何度も引き合いに出すけどVenus(EXPERT)とかVenus(ryとかV(ryとか。
まぁ踏んでみるとその間のせいで体力を削られるので足9は正しいと思う。
「音に合わせる」事。 「音に合わせない」事。どちらも大事ではある。 大事な可能性だけど最も言えることは、 「譜面、曲の空気読め」 そしてその譜面は開発のセンスに問われる事なんだけど。 (;´_ゝ`)手のコントローラーでするゲームじゃあないんすよマジで。
「譜面、曲の空気読め」はものすごく分かる(分かった気になっただけかもだが)。
EDIT話を引き合いに出すけど、シーケンスを置いたり外したりの組み立てをする時の基準ってそこ。
極端な話、空気にあっていればコンボ500超えようがコンボ100未満だろうが
8分100連があろうが4分同時踏みオンリーだろうが「いい譜面」は出来上がるのかな、と思う。
SuperNOVA以降はその「空気」が読み違えているのか、何かと噛みあわないことが多い感がある。
難易度表記と実際踏んでみての感触とか、譜面と自分のフィーリングとか。
『やりすぎたEXTRA』
これについてはそもそもMAX系もクリア危ういので言う資格ないかと思いますが、一言だけ。
どうやってテストプレイしたですか?
やっぱバー前提なのかねぇ・・・それでも突っ込みどころ満載の譜面が色々あるんですが。
とりあえず、人間とか物の慣性に逆らうようなシーケンス配置はやめて下さい。OTL
引用ここまで、支離滅裂はご愛嬌。
読むと自分でも気づかされることは多いので、引き続き追っかけて読んでみる。
















難易度ねぇ…
難度の高騰と衰退云々は…実はあんまし重要じゃないと思うのです。
それを言っちゃうと「じゃあ弐寺は?」「じゃあギタドラは?」てなっちゃうしなぁ(特に前者は逆に…)
むしろ与作氏が次に語るであろう項目が最大の理由だと思うのですヨ。
とりあえずMy Favorite ThingsのSingle-Difficultをやろうよー(ぉ