jubeatをちょこちょこやり始めてみているこの頃。
うーむ、どうしても目押し要素が強くてノリ切れない…鍵盤系の音ゲーを敬遠していたから仕方ないが。
マーカーを初期設定のやつから変更したらある程度やりやすくなった、んむ。
ただ曲に他ジャンルの曲がないと何か不安になるのはいいのやら悪いのやら。
Fri 17 Oct’08
— posted by marucchi at 09:32 pm
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目押し出来る時間を半ば強制的に削って
画面よりも音の展開とリズムだけに集中させようとしているゲームなので
そこに逆らって目押しを頑張るのはなかなか茨の道どす。
今の所が咄嗟すぎて(or沢山でてきて)うまくリズム通りに叩けなかった。
続きをプレイしつつ、さっきの箇所の音を思い出しながら
「もしかしてこういうリズムでこう押すんだったのかな?」とか考えたりする。
間奏後、また同じメロディが来る。
考えたリズムで決め打ちしてみる。
そしたら判定ピッカリ。よし、このリズムで当たってた。
とかでいいんです。
その為に、同じサビ・フレーズを1曲中に何度も繰り返してくれるPOPSが主体なわけで。多分(←ぁ)。
今までの音ゲーは、先に見本を確認してから身体を見本通りに動かすゲーム。
jubeatは、これまでの自分の動きからパターンを認識、次を予測して自分から打っていくゲーム。
みたいな違いを念頭において、頭の体操をするつもりでjubeatを遊んでみるといいかもしれません(゚∀゚)
(スクロールものの音ゲーで知らず知らずのうちに
目押しで…というか、画面情報に頼って?遊んでいる人だと、馴染むのに頭を切り替える必要があるかも^^;)
マーカーは最初に外側の色が変わるやつが、腕の下で光っても視認しやすくていいですね。
外から中に閉じていくシャッターとか外枠が最初に光る花火とか。
自分はシャッターですよー。